ワタクシのような一般人が、麻雀プロの大先生に同卓させていただくこともよくあるのですが、これはそんな麻雀の一幕。
たしかこんな手だったかな。
s1s2s3s3s4s5as8s8s9s9 hakhaky_hak s9(ロン)

とくに珍しくもない、赤入りではよくあるお手軽マンガンね。
この和了に到達するまでに、表ドラのp1を比較的早い段階で払っていたんですよ。
上記の和了を目にした麻雀のプロ先生が、そのドラの切り出しについてゴチャゴチャと言及してきました。

混一色を指向したタイミング、残り枚数の推察、色的な和了り易さ等、色々と話しをしました。
それくらいの検討であれば、まーべつにどうとも思わないのですが、話しの終わりに麻雀プロの大先生曰く「それならば(早期でドラの切り出しも)解ります」だって。

べつにドラ切るのも和了るのも、お前ごときの理解を得る必要はまったくないから。
そもそも負けた身でなんでそんなに上から目線なのだ?
こいつら負かされた相手の陰口ばかり言っているので、なにか一言言わないと収まらないのだろうな。

日本プロ麻雀協なんちゃらのアホな連中は、何の価値もないくだらないインチキのナントカ決定戦でもやって遊んでいなさい。まったく鬱陶しい。




哭きの竜襲名 (My First Big)
能條 純一
小学館
2017-06-02


哭きの竜修羅 (My First Big)
能條 純一
小学館
2017-04-07


哭きの竜 外伝(1)
能條純一
小学館
2017-01-27