年の瀬というやつですね。
麻雀への情熱が薄れているのはたしかなのですが、それを差し引いても打つ時間がとれません。
ほとんど毎日打っていた時期が嘘のようです。

“"

先日、半分以上冗談で「雀鬼VS死神の師弟対決なら見てみたい」なんて話をしていたのですが、そういえば旧雀鬼シリーズで実現していましたね(笑

その旧雀鬼シリーズは、雀鬼が引退を決めた勝負で行い「次はないよ、これで終わりだ」というセリフと共に一応はストーリー的にも完結しているわけですが、真・雀鬼については2004年の真・雀鬼19『心に棲む闇 狂乱の闘牌』以降、自然消滅的に終了してしまっています。 

真・雀鬼19は西川弘志さんをはじめ多彩なゲストのみなさんが出演されたお話しで大変面白かったのですが、あのお話しからはその後の雀鬼やダイゴ、マスターをうかがい知ることが出来ないのが少々残念です。

昨今の続編ブーム(?)にのって、真・雀鬼の完結と続編、またはスピンオフ作品でもよいので、制作されないものでしょうか。