牌を河に置くことは出来ます

アマチュア麻雀打ちの麻雀日記です。
悪戦苦闘の日々や麻雀そのものについてを綴ります。

プロ雀士の恥ずかしい闘牌

猿も木から…
弘法も筆の…
言い方は色々ありますが、人間である限り誰でもミスはします。
しかし、それはときに、人種そのもののイメージを変えてしまうこともあるでしょう。

もちろんこの一件によるものではありませんが、私は麻雀プロと名乗っている人種の実態を知り、それは「有料の同好会にお布施を納め、競技ごっこをする人たち」と認識するようになりました。
 あながち、間違っていないのではないかな?

これは私の動画ではありませんが、こういうものがもっと世に広まり、その実態が明らかになることを望んでいます。



m2m3m4p3p4p5 s6s7s7s7s7s8s8

s5s6s8s9待ちのド高目、一盃口になるs6を一発でツモりながら和了に気付かず(?)ツモ切り。
これは、ある意味チョンボより恥ずかしいですね。
緊張や疲労が何重にも重なっていたら私もやってしまいそうですが、ふだんの麻雀ではさすがにこれはやりませんね。
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一人のマナ悪によって店のイメージは変わる

「一人のマナ悪によって店のイメージは変わる」先日書いたキチガイの出現により、しばらく通っていた店に行くことをやめています。
店のイメージが「決まる」と言う方が、より正確かも知れません。
インターネットによって得られる情報はたしかに多いのですが、信憑性に疑問があったり、業者・関係者の自演も少なくないでしょう。
ツイッターも同様と考えられなくもないのですが、ある程度過去のツイートを辿ることにより、情報の精度が計れます。

近代麻雀なんかにもよく麻雀店の紹介が掲載されていますが、レートも分からないしほとんど意味ありませんね。

客層と雰囲気は、体験によって判断してゆくしかないのでしょうね。
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キチガイのアヤ付け

以前に書いたこのキチガイ、最近とくに狂ってまして、手に負えなくなってまいりました。
かなり気に入っていた店なので実に残念ですが、然るべき対策がとられないのであれば打つ店を変えるしかないのかも知れません。

奇行は相変わらず、先日低迷していたらしいときには「他人の河が汚い!」「テンリーダーがあわない!」(これは後にキチガイ本人が落棒していたことが判明)と細かいアヤをつけるのがデフォルトの状態。 

雀荘で客同士の注意というのは御法度であり、どうしても注意をしてもらう際にはそれとなくメンバーに知らせるものと認識しておりましたが、このキチガイは何ごとも大声で指摘します。
これが噂に聞く脳機能の障害でしょうか。初めて実物に遭遇しました。

もっとも、すべてキチガイが負けているときに行われるので、いわゆるアヤ付けなのでしょうね。
落棒は故意であると思っています。 
八角さんのようにm8を飲み込んで続行不可能にされないだけましでしょうか。 

こういうキチガイに打たせる店には行きたくありませんし、雀荘に現れるキチガイ客の情報を共有する良い方法、ないものですかね? 
 
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