牌を河に置くことは出来ます

アマチュア麻雀打ちの麻雀日記です。
悪戦苦闘の日々や麻雀そのものについて。

お前の理解がいるのかよ


ワタクシのような一般人が、麻雀プロの大先生に同卓させていただくこともよくあるのですが、これはそんな麻雀の一幕。
たしかこんな手だったかな。
s1s2s3s3s4s5as8s8s9s9 hakhaky_hak s9(ロン)

とくに珍しくもない、赤入りではよくあるお手軽マンガンね。
この和了に到達するまでに、表ドラのp1を比較的早い段階で払っていたんですよ。
上記の和了を目にした麻雀のプロ先生が、そのドラの切り出しについてゴチャゴチャと言及してきました。

混一色を指向したタイミング、残り枚数の推察、色的な和了り易さ等、色々と話しをしました。
それくらいの検討であれば、まーべつにどうとも思わないのですが、話しの終わりに麻雀プロの大先生曰く「それならば(早期でドラの切り出しも)解ります」だって。

べつにドラ切るのも和了るのも、お前ごときの理解を得る必要はまったくないから。
そもそも負けた身でなんでそんなに上から目線なのだ?
こいつら負かされた相手の陰口ばかり言っているので、なにか一言言わないと収まらないのだろうな。

日本プロ麻雀協なんちゃらのアホな連中は、何の価値もないくだらないインチキのナントカ決定戦でもやって遊んでいなさい。まったく鬱陶しい。




哭きの竜襲名 (My First Big)
能條 純一
小学館
2017-06-02


哭きの竜修羅 (My First Big)
能條 純一
小学館
2017-04-07


哭きの竜 外伝(1)
能條純一
小学館
2017-01-27



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麻雀プロそれは愚かな被害者たち

麻雀プロ(笑)という存在を最大限好意的に解釈し、それが民間資格であると考えれば、どれだけアホらしくてもその資格を作ること自体は自由。
しかし、それがどう社会に認識されるかは別問題。
もっとも、その資格も団体にお布施を納めれば誰でも取得出来るわけですが。

これ、考えてみたら資格商法と同じですね。
資格の名称が『○○士』となっていることが多いことから「士商法(さむらいしょうほう)」とも呼ばれるあれです。
何十年も前からあるやり口ですが、未だに引っかかる奴いるンですねぇ〜

そういえば、日本プロ麻雀協ナンチャラには、何百人くらい「プロ雀“士”」がいるのだっけ?
馬鹿にされるためにお金を払うなんて、滑稽な物好きがいるものだ。









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日本プロ麻雀協ナンチャラを応援します!


麻雀歴自体は私よりずっと長い知人は、これまでいわゆる麻雀プロと打ったことがなかったらしい。
たしかに、社交性に乏しく打つ場も限られている場合、そういうこともあるでしょう。
先日初めて、麻雀プロと名乗る人種と打ったようですが、帰り道から一言。

「麻雀プロってこんなに弱いのか」

「(笑)」や「w」のつかない口調(文章)がさらに笑えるw
あのさ、麻雀でプロだとか名乗ってしまうアホウ共は手遅れレベルで救いようがないけど、せめてその麻雀くらいもう少し頑張れよ(笑
ふだんはタイトルやリーグまで制定して高い高ーーーいレベルの運ゲームをしていらっしゃる麻雀プロの先生方なら、いっっっつも散々馬鹿にしている一般人に勝つくらい簡単なのでしょう?
ここのタイトルなんだっけ?『馬鹿王』だっけ?
あ、違うか、レベルwが違いすぎて手加減してくれたのかな?
そうか、そうだよね、一般人(こいつらは本当にこう呼ぶ)相手だから本気じゃなかったのだよね、うんうん、わかったわかった。

もっとも、その馬鹿王だかナントカというタイトル自体、インチキだけどな。

日本プロ麻雀協ナンチャラ!ガンバレー!




哭きの竜(1)
能條純一
小学館
2016-08-18





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