牌を河に置くことは出来ます

アマチュア麻雀打ちの麻雀日記です。
悪戦苦闘の日々や麻雀そのものについてを綴ります。

サンハンダウン

先日紹介したプロ雀士の恥ずかしい闘牌と同シリーズ(?)のような動画なのですが、これは一体…
配牌時点が映っていないので何とも言えませんが、孤立したpeiを発見して機械的に切ってしまったという感じでしょうか。



ハネ満が700・1,300の和了に…実に3飜ダウンです。
解説の方も言葉を失っていますね(笑
 
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プロ雀士の恥ずかしい闘牌

猿も木から…
弘法も筆の…
言い方は色々ありますが、人間である限り誰でもミスはします。
しかし、それはときに、人種そのもののイメージを変えてしまうこともあるでしょう。

もちろんこの一件によるものではありませんが、私は麻雀プロと名乗っている人種の実態を知り、それは「有料の同好会にお布施を納め、競技ごっこをする人たち」と認識するようになりました。
 あながち、間違っていないのではないかな?

これは私の動画ではありませんが、こういうものがもっと世に広まり、その実態が明らかになることを望んでいます。



m2m3m4p3p4p5 s6s7s7s7s7s8s8

s5s6s8s9待ちのド高目、一盃口になるs6を一発でツモりながら和了に気付かず(?)ツモ切り。
これは、ある意味チョンボより恥ずかしいですね。
緊張や疲労が何重にも重なっていたら私もやってしまいそうですが、ふだんの麻雀ではさすがにこれはやりませんね。
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一人のマナ悪によって店のイメージは変わる

「一人のマナ悪によって店のイメージは変わる」先日書いたキチガイの出現により、しばらく通っていた店に行くことをやめています。
店のイメージが「決まる」と言う方が、より正確かも知れません。
インターネットによって得られる情報はたしかに多いのですが、信憑性に疑問があったり、業者・関係者の自演も少なくないでしょう。
ツイッターも同様と考えられなくもないのですが、ある程度過去のツイートを辿ることにより、情報の精度が計れます。

近代麻雀なんかにもよく麻雀店の紹介が掲載されていますが、レートも分からないしほとんど意味ありませんね。

客層と雰囲気は、体験によって判断してゆくしかないのでしょうね。
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