牌を河に置くことは出来ます

アマチュア麻雀打ちの麻雀日記です。
悪戦苦闘の日々や麻雀そのものについて。

北新地のとあるクラブのママと麻雀wプロww先生





検索してもコピーが多くて元のツイートがどれだか分かりませんが、クラブのママ発言として出回っている下記。
その真偽はどうでもよいとして、このテのトークはよくありそうです。

北新地のとあるクラブのママを見てると、客の話への相槌がすごい。「むつかしいお仕事でんなあ」「むつかしいお立場でんなあ」「むつかしい問題でんなあ」これで客は満足しているのである。「俺はむつかしいことに取り組んでいる男なのだ」いう気分なのだ。おおいに学ぶところがある。

どうも既視感を覚えるなと思いきや、雀荘でも同じような話しを聞いたことがある。
打ち方をあれこれ指摘する面倒な客への対処法として、とある団体の女流麻雀wプロww先生のお言葉。

『(打ち方について色々言ってくる客には)「勉強になりますぅ〜」と言っておけばいいんですよ。長々話されると鬱陶しいし邪魔やから

なるほどね。
勉強になりますぅ〜


真・雀鬼1
清水健太郎
2013-11-26






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女衒(ぜげん)

果てして、こいつらは一体何なのか。

女流プロ()と名乗るわけの分からない奴らが、身体を張って客を集める。
それを名乗らせるためだけに会費を吸い上げる団体。
一応は、社会的になんの意味も価値もないタイトル()を制定し、競技ごっこだけはさせているようだが、システムとしては女郎と女衒みたいなものだな。
ぜげん【女衒】〔「衒」は売る意〕
江戸時代、女を遊女屋に売るのを商売にした者。

その他大勢の量産型プロ()は客引きといったところか。

女衒?女衒の達(ぜげんのたつ)…麻雀放浪記?
ああなるほどね。


麻雀放浪記 角川映画 THE BEST [DVD]
真田広之
KADOKAWA / 角川書店
2016-01-29





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きもい麻雀オタクには手を触れさせてやるだけで大喜びだって

今時アルティマではない手動配牌の全自動卓を使い、時間をかけさせて場代を稼ぐというせこーーいスキームも虚しくいつの間にか潰れていた女流プロ()の淫売宿こと麻雀パレット。

そんな店でキャバ嬢のごとく客を引っ掛け、他店に誘導していた日本プロ麻雀協なんちゃらの女流プロ()ですが、その淫売共と喜んで打ってる人らは、裏でどんな風に言われているか知ってます?

「手動配牌の卓で、ちょっとでも手を触れさせてやれば麻雀オタクは大喜び」
「こんな形(女流目当てで来店)でしか女性と接する機会がない」
「麻雀する男は女性慣れしていないからチョロイ」

要約するとこんな感じ。
卓上で交錯した手が触れたことある人、きっといるよね。
君たちは別の意味でカモ呼ばわりされているよ。








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