牌を河に置くことは出来ます

アマチュア麻雀打ちの麻雀日記です。
悪戦苦闘の日々や麻雀そのものについて。

理性





何かを行って利を得られるとしても、それがモラルに反したり法を犯すことになる場合は行わない。
人間にはその欲望を制御する理性がありますからね。
それがないこいつらを人間だとは思わないし思えない。




麻雀放浪記
真田広之
2013-11-26


麻雀放浪記〈1〉青春篇 (文春文庫)
阿佐田 哲也
文藝春秋
2007-10-01


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麻雀店からの止まらない迷惑メール





少し前の話になりますが、うっかり某麻雀店にメールアドレスを登録してしまったお話し。
忘れ物等が発生した場合の連絡手段にもなるということで、迂闊にも知らせてしまった。

同麻雀店のイベント(?)や麻雀プロ()の来店等が送られてくるわけですが、当然そんなものまったく不要なので登録を解除する旨連絡をします。

それで解決かと思いきや、その後も登録解除を無視して送りつけられてくるご案内という名の迷惑メール。
フィルタで対応することは容易いが、こちらのメールアドレスを控えられていることが気持ち悪い。
再度、登録解除の連絡をする…というのは、5回くらい繰り返したかな?
然るべき返信も皆無、迷惑メールが届かなくなったことで解除されたと判断するしかない。

メール配信にはこちらの同意が必要でかつ、任意に停止出来るように整備するのは当然と認識していたが、そういった常識は麻雀関係者には通用しないようだ。

以前記した通り、麻雀店に登録した情報をイラズラに利用する麻雀プロ()もいる。

所詮麻雀関係者というのはそんなもの、不誠実で雑、不潔で不気味。








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競技麻雀というくだらない誤魔化し





くだらない運ゲームを『競技麻雀』なんぞとそれらしく呼んでいる奴ら、まだいるのか…
そもそも競っているのは「技」ではないでしょ。
『競運麻雀』と呼んだ方がよいのではないか?

もっともそんなもの、麻雀の違法性を誤魔化すためのものでしかないけどな。
さらに言うと、日本プロ麻雀協なんちゃらのアホ共が行っているものは、新しい集客ホステスのお披露目会な。
あんな不潔な連中を使ってホイホイ金出す馬鹿が釣れるのでは、そりゃ笑いが止まらないだろうな。










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